学生の研究実績

研究グループの学生の活躍です。若い力,すばらしいです!

平成29年度(2017年度)

国際会議論文
1)Asahi SAKUMA, Satoshi KAMEYAMA, Satoru ONO, Toshikazu KIZUKA, Hidetoshi MIKAMI:The detection and evaluation of unused agricultural land using Landsat-8 OLI and DEM in Kushiro River watershed, Japan,International Symposium on Remote Sensing 2017.
2)Wudabalaqiqige, Yuji KUWAHARA:Analysis of social and environmental issues caused by exploitation of center pivot in Alukeerqin Qi, Inner Mongolia Autonomous,International Symposium on Remote Sensing 2017.
3)Hirotaka IIDA, Shinichirou OKUDE, Naohiro MANAGO, Yuji KUWAHARA, Hiroaki KUZE:Measurement of carbon dioxide concentration using DOAS method in the human activity area in Ibaraki, Japan,International Symposium on Remote Sensing 2017.

審査付論文
1)箭内春樹・熊野直子・田村誠・横木裕宗・桑原祐史:伊勢湾台風を事例とする高潮浸水被害額推定手法の検証,土木学会論文集G(環境),Vol.73,No.5,I_361-I_368,2017.

口頭発表
1)加瀬秀征・飯田大貴・桑原祐史:茨城県におけるCO2濃度変動に着目した土地被覆評価指標の検証,土木学会土木情報学シンポジウム,Vol.42,pp.147-150,2017.
2)Wudabalaqiqige・桑原祐史:内モンゴル自治区アルホルチン旗南部における開発地域の分析,土木学会土木情報学シンポジウム,Vol.42,pp.169-172,2017.
3)飯田大貴・奥出信一郎・久世宏明・桑原祐史:DOAS法による生活環境圏におけるCO2濃度の計測と検証,土木学会土木情報学シンポジウム,Vol.42,pp.257-260,2017.

平成28年度(2016年度)

審査付論文
1)井上雄太・関根大樹・三尾有年・桑原祐史:環境情報生成のためのSARデータ選定支援情報の提案,土木学会論文集G(環境),Vol.72,No.5,I_101-I_108,2016.

口頭発表
1)井上雄太・伊藤哲司・桑原祐史・小林薫:ネパール国の中核都市から山岳地域民族居住地へのアクセスを対象とした地滑り影響評価,土木学会平成28年度全国大会第71回年次学術講演会,pp.119-120,2016.
2)井上雄太・関根大樹・三尾有年・桑原祐史:環境情報生成のためのSARデータ選定支援情報の提案,土木学会第24回地球環境シンポジウム,2016.
3)川嶋良純・熊野直子・田村誠・桑原祐史:全球DSMを使用した堤防抽出方法の提案と氾濫シミュレーションへの展開,日本リモートセンシング学会第60回学術講演会講演概要,2016.

平成27年度(2015年度)

国際会議論文
1)Yuta INOUE・Daiki SEKINE・Yuji KUWAHARA:GENERATION OF SAR DATA-SALECTION SUPPORT BY USING DIGITAL ELEVATION DATA,International Symposium on Remote Sensing 2015.
2)Ryojun KAWASHIMA,Yuji KUWAHARA:Method of correcting DEM data used for flood simulation,International Symposium on Remote Sensing 2015.

審査付論文
1)山崎正稔・石内鉄平・桑原祐史:EOS-Terra/ASTERを用いたマングローブ域抽出に関する研究―ミャンマー沿岸域を対象として―,沿岸域学会誌,Vol.28,No.3,pp.73-82.
2)川嶋良純・桑原祐史・横木裕宗:広領域を対象とした氾濫シミュレーションの精度向上を目的とする簡易なDSM補間方法の提案,沿岸域学会誌,Vol.28,No.3,pp.63-72.

口頭発表
1)井上雄太・関根大樹・桑原祐史:地形特徴に着目したPALSARのデータ支援情報の生成,日本地球惑星連合2015年大会.
2)井上雄太・関根大樹・三尾有年・桑原祐史:既存DEMを用いたSARデータ選定支援情報の作成,土木学会土木情報学シンポジウム講演集,Vol.40,pp.195-198,2015.
3)山崎正稔・石内鉄平・桑原祐史:ミャンマー沿岸域を対象としたマングローブ域抽出に関する研究,日本地球惑星連合2015年大会,2015.
4)山崎正稔・石内鉄平・桑原祐史:EOS-Terra/ASTERを用いたマングローブ域抽出に関する研究―ミャンマー沿岸域を対象として―,沿岸域学会研究討論会,2015.
5)川嶋良純・桑原祐史:ベトナム国ダナン市及びビンディン省におけるSRTMとGDEMを用いた氾濫シミュレーション,日本地球惑星連合2015年大会,2015.

平成26年度(2014年度)

口頭発表
1)石井健太・神澤雅典・桑原祐史・今井友桂子:CO2濃度変動に着目したCO2環境評価指標の提案に向けて―茨城県を対象とした検討を通して―,土木学会土木情報学シンポジウム,Vol.39,pp.117-118,2014.
2)関根大樹・桑原祐史:合成開口レーダに着目した都市域における被覆変化域推定方法の提案,土木学会土木情報学シンポジウム,Vol.39,pp.119-120,2014.
3)齋藤修:防災システムへの利用のための小型UAV技術,土木学会土木情報学シンポジウム,Vol.39,pp.121-122,2014.
4)石井健太・神澤雅典・今井友桂子・桑原祐史:CO2濃度変動に着目したCO2環境評価指標の提案に向けて―茨城県を対象とした検討を通して―,土木学科年次講演会講演概要集Ⅶ-50,CD-R,2014.
5)今井友桂子・石内鉄平・桑原祐史:都市域を対象としたCO2濃度の計測とその変動要因の分析,応用測量学論文集,Vol25,pp.3-14,2014.

平成25年度(2013年度)

口頭発表
1)鴫原育子・新井祥子・齋藤修・桑原祐史・鎌田賢:動的時刻表によるバスの効果的運行の試み,土木学会土木情報学シンポジウム,Vol.38, pp.55-58,2013.
2)栗原航介・桑原祐史・沼尾達弥:生活質の観点から見た避難所の地域特性の分析手法の提案,土木学会土木情報学シンポジウム,Vol.38,pp.89-92,2013.
3)新井祥子・鴫原育子・齋藤修・桑原祐史・鎌田賢:Webサイトを利用した環境情報可視化システムの可能性,土木学会土木情報学シンポジウム,Vol.38,pp.59-60,2013.
4)久保美春・小柳武和・桑原祐史:東京スカイツリーのビュースポット及び来訪者の回遊行動に関する研究,土木学会第68回年次学術講演会講演概要集,Ⅳ-059,CD-R,2013.
5)高橋愛・小柳武和・桑原祐史:下町にける散策資源と街路構成に関する研究 谷中・根津・千駄木を対象として,土木学会第68回年次学術講演会講演概要集,Ⅳ-060,CD-R,2013.
6)森本佐理・小柳武和・桑原祐史:近世の飲食空間の立地場所からみた江戸・東京における土地利用の構成,土木学会第68回年次学術講演会講演概要集,Ⅳ-061,CD-R,2013.
7)栗原航介・桑原祐史・沼尾達弥:茨城県日立市を対象とした生活質の観点から見た避難所の地域特性に関する研究,土木学会第68回年次学術講演会講演概要集,Ⅳ-064,CD-R,2013.
8)今井友桂子・桑原祐史・齋藤修・沼尾達弥:茨城県日立市を対象とした都市内緑地とCO2濃度特性との関連性の分析,土木学会第68回年次  学術講演会講演概要集,Ⅶ-043,CD-R,2013.
9)結城壮平・桑原祐史:同一領域におけるDSMの精度評価手法とその適用,HTT31-04,CD-R,2013.
10)中郡俊文・田林雄・桑原祐史:ALOS/AVNIR-2とPRISMを用いた水災害に関する脆弱性評価データの生成,HTT31-05,CD-R,2013.

平成24年度(2012年度)

口頭発表
1)結城壮平,桑原祐史,小栁武和:DSMの生成と精度管理に関する研究,土木学会土木情報学シンポジウム,pp.199-202, 2012.9
2)中郡俊文・田林雄・桑原祐史・斉藤修・安原一哉:ベトナム国Hai Hau海岸とその近傍を対象とした水災害による脆弱性の評価,土木学会土木情報学シンポジウム,pp.191-194,2012.9
3)蔡正中・佐藤大作・桑原祐史・寺内美紀子・横木裕宗・小栁武和:北茨城市大津港近傍を対象とした地震・津波災害現況に関する一考察,土木学会土木情報学シンポジウム,pp.187-190,2012.9
4)山田貴弘・桑原祐史・斉藤修・小栁武和:地上多点観測によるCO2濃度の地域性の分析,土木学会第67回年次学術講演会,Ⅶ-133,2012.9
5)結城壮平・桑原祐史・小栁武和:日立市南部を対象としたDSM生成とその評価,土木学会第67回年次学術講演会,Ⅳ-052,2012.9
6)中郡俊文・田林雄・桑原祐史・斉藤修・安原一哉:Hai Hau海岸とその近傍を対象とした土地被覆の類型化, 第47回地盤工学研究発表会,No.1021,pp.2033-2034,2012.7
7)中野貴聡・桑原祐史・佐藤大作・小栁武和・横木裕宗:ツバル国フナフチ環礁を対象とした沿岸植生を活用した適応策の提案,第47回地盤工学研究発表会,No.1023,pp.2037-2038,2012.7

平成23年度(2011年度)

口頭発表
1)江田雄樹・桑原祐史・横木裕宗・佐藤大作:南太平洋島嶼国における海岸侵食評価式を基にした沿岸域防護優先地区選定プロセスの検討,(社)土木学会 関東支部第38回技術研究発表会,Ⅳ-71,2011.3
2)中野貴聡・桑原祐史・小柳武和・横木裕宗・佐藤大作:Tuvaluの海岸侵食に対する植生効果に関する研究,(社)土木学会 関東支部第38回技術研究発表会,Ⅳ-72,2011.3
3)岡田遥平・桑原祐史・小柳武和・横木裕宗:低平地を対象とした全球DEMに関する基礎研究,(社)土木学会 関東支部第38回技術研究発表会,Ⅳ-73,2011.3
4)山崎貴大・桑原祐史・小柳武和:茨城県内を対象とした地歴システムの構築~北関東自動車道・つくばエクスプレス・茨城空港を対象として~,(社)土木学会 関東支部第38回技術研究発表会,Ⅳ-74,2011.3
5)山田貴弘・桑原祐史・斎藤修・小柳武和:茨城県北、県南、鹿行地区を対象としたCO2濃度変動分析,(社)土木学会 関東支部第38回技術研究発表会,Ⅳ-75,2011.3
6)桑原祐史・石内鉄平・斎藤修・小柳武和・安原一哉:文化財庭園におけるCO2濃度分布の計測実験,(社)土木学会 関東支部第38回技術研究発表会,Ⅶ-37,2011.3
7)中野貴聡・桑原祐史・小柳武和・横木裕宗・佐藤大作:Tuvaluの海岸侵食に対する沿岸植生の寄与,(社)土木学会第66回年次学術講演会,Ⅳ-003,2011.9
8)岡田遥平・桑原祐史・小柳武和・横木裕宗:全球低平地における水没域推定を目的としたDSM補正の検討,(社)土木学会第66回年次学術講演会,Ⅳ-005,2011.9
9)山田貴弘・桑原祐史・斉藤修・小柳武和:茨城県北、県南、鹿行地区を対象としたCO2濃度変動分析,(社)土木学会第66回年次学術講演会,Ⅳ-006,2011.9

平成22年度(2010年度)

口頭発表
1)江田雄樹・桑原祐史・横木裕宗・佐藤大作:マーシャル諸島マジュロ環礁を対象とした海岸防護レベル評価図作成に向けて,(社)土木学会 関東支部第37回技術研究発表会,Ⅳ-57,2010.3
2)岡田遥平・桑原祐史・横木裕宗・小柳武和:全球低平地の分析を想定したDEM補正に関する試み,(社)土木学会 関東支部第37回技術研究発表会,Ⅳ-87,2010.3
3)宮部紀之・桑原祐史・斎藤修・安原一哉:生活環境圏を対象としたCO2濃度観測システム運営の体系化と現況,(社) 土木学会 関東支部第37回技術研究発表会,Ⅶ-8,2010.3
4)Yuki Eda, Yuji Kuwahara, Hiromune Yokoki and Daisaku Sto: Topographic surveying to estimate coastal protection area: Majuro atoll, Marshall Island, Japan geoscience union meeting 2010, HTT030-P01、2010.5
5)石内鉄平・町田聡・桑原祐史・小柳武和・米倉達広:多時期のリモートセンシングデータを用いた土地被覆状況の把握方法に関する一考察,(社)土木学会第65回年次学術講演会講演概要集,Ⅳ-046,2010.9
6)岡田遥平・桑原祐史・町田聡・石内鉄平・小柳武和:DSM補正の精度向上を目的としたDSMの分布特性調査-商業地域を対象として-,(社)土木学会第65回年次学術講演会講演概要集,Ⅳ-051,2010.9
7)江田雄樹・桑原祐史・横木裕宗・佐藤大作:南太平洋島嶼国を対象とした国土形状と緑地空間の研究,(社)土木学会第65回年次学術講演会講演概要集,Ⅳ-056,2010.9
8)橋本和雄・小柳武和・桑原祐史:中心市街地における自然的土地利用変化に関する研究-ひたちなか市中心街を事例として-,(社)土木学会第65回年次学術講演会講演概要集,Ⅳ-060,2010.9

平成21年度(2009年度)

口頭発表
1)田中健太・桑原祐史・金鎮英・小柳武和:アジア低平地におけるASTERからのマングローブ抽出に関する一考察(2009),(社)土木学会 関東支部技術研究発表会,Ⅳ-48
2)小野浩伸・小柳武和・桑原祐史・石内鉄平(2009):偕楽園公園における回遊行動特性分析を目的としたCGデータ構築とその評価,(社)土木学会 関東支部技術研究発表会,Ⅳ-65
3宮部紀之・桑原祐史・斎藤修・安原一哉・小柳武和・中嶋紀夫(2009):生活環境圏を対象としたCO2濃度観測システムの高度化と計測データの傾向,(社)土木学会 関東支部技術研究発表会,Ⅶ-54
4)江田雄樹・桑原祐史・横木裕宗・小柳武和(2009): マジュロ環礁を対象とした国土防護のための沿岸域ゾーニングプロセスの高度化,日本地球惑星科学連合2009年大会,Z177-006
5)宮部紀之・桑原祐史・斎藤修・安原一哉・小柳武和(2009):生活環境圏を対象としたCO2濃度観測システムによる茨城県の変動分析,(社)土木学会 第64回年次学術講演会 講演概要集,Ⅶ-101
6)江田雄樹・桑原祐史・横木裕宗・小柳武和・三村信男(2009):沿岸域防護のためのゾーン図作成時の陸域土地被覆の分析,(社)土木学会 第64回年次学術講演会 講演概要集,Ⅶ-120

審査付論文
1)宮部紀之・桑原祐史・斎藤修・安原一哉・小柳武和:生活環境圏を対象としたCO2濃度システムデータ利用による変動分析、(社)土木学会 情報利用技術論文集,Vol.18,pp.85-94,2009.11

受賞
(社)土木学会 地球環境委員会 地球環境技術賞(H21.9.12) 研究連携をしている株式会社ユー・ドムの受賞に際し,技術開発の一部に参画(M2宮部紀之)

平成20年度(2008年度)

口頭発表
1)斎藤修・安原一哉・桑原祐史・宮部紀之(2008)茨城県におけるCO2グリッド構想の実現について,(社)土木学会 第35回関東支部技術研究発表会,Ⅶ-068
2)Fatema-tuz-Zhoka, Kuwahara,Y. and Koyanagi,T.(2008) Distribution and characterization of openspaces DHAKA, BANGLADESH using satellite image and topographical map, (社)土木学会 第35回土木学会関東支部技術研究発表会、IV-073
3)宮田明憲・桑原祐史・小柳武和(2008)茨城県を対象とした主要国道沿線域の眺望景観,(社)土木学会 第35回土木学会関東支部技術研究発表会、IV-072
4)Sisouk, M・桑原祐史・小柳武和・安原一哉(2008)ベトナム市ハノイを対象とした都市内洪水に対する適応策提案、(社)土木学会 第35回土木学会関東支部技術研究発表会、IV-018
5)藤原博行・桑原祐史・町田聡・横木裕宗(2008)メコンデルタを対象とした地理情報作成に関する一考察、(社)土木学会 第35回土木学会関東支部技術研究発表会、IV-020
6)宮部紀之・桑原祐史・齋藤修・安原一哉(2008)茨城大学工学部周辺を対象とした生活環境圏におけるCO2 計測システムの構築,(社)土木学会 第35回土木学会関東支部技術研究発表会, Ⅶ-069
7)松岡大久・伊東明彦・桑原祐史・小柳武和(2008)衛星画像と空間情報のコンビネーションによる土地利用図更新に関する一提案,(社)土木学会 第35回土木学会関東支部技術研究発表会, Ⅶ-030
8)MAOKHAMPHIOU SISOUK・桑原祐史・小柳武和(2008)Relationship Between climate change and green space in Hanoi City, Vietnam,日本地球惑星連合2008年大会,Z171-009
9)宮田明憲・桑原祐史・小柳武和(2008)Regional characteristics of tourist attractions based on landscape analysis around the national road wayside in Ibaraki Prefecture,日本地球惑星連合2008年大会,Z171-P003
10)小野浩伸・小柳武和・桑原祐史・石内鉄平(2008)偕楽園公園における回遊特性分析を目的としたCGデータ構築とその評価,(社)土木学会 第63回年次学術講演会講演概要集,Ⅳ-170
11)宮部紀之・桑原祐史・斎藤修・安原一哉・小柳武和(2008)生活環境圏を対象としたCO2濃度観測システムの提案,(社)土木学会 第63回年次学術講演会講演概要集,Ⅶ-118
12)斎藤修・桑原祐史・安原一哉・宮部紀之(2008)ユビキタスネットワークを構成するCO2センサシステムの開発,(社)土木学会 第63回年次学術講演会講演概要集,Ⅶ-196
13)石内鉄平・小泉遼・小柳武和・桑原祐史・米倉達広(2008)緑のリサイクルを適用した循環型管理手法に関する研究-水戸偕楽園公園を対象として-,(社)土木学会 第63回年次学術講演会講演概要集,Ⅶ-198

国際会議論文
1)Fatema Tuz Zohra, Yuji Kuwahara, Takekazu Koyanagi: Quantifying and Qualifying Urban Green by Integrating Satellite Image and Topographical Map, 2nd International Symposium climate change and the sustainability, pp.227-232, 2008.

受賞
(社)土木学会 関東支部 優秀講演発表賞受賞(B4:藤原博行)

平成19年度(2007年度)

口頭発表
1)滑川卓也・桑原祐史・横木裕宗・小柳武和(2007)マーシャル諸島共和国マジュロ環礁を対象とした国土保全に関する検討,(社)土木学会 第34回関東支部技術研究発表会,Ⅳ-006
2)MAOKHAMPHIOU SISOUK・桑原祐史・小柳武和・安原一哉(2007)ベトナム国ハノイにおける洪水氾濫と土地被覆に関する一考察,(社)土木学会 第34回関東支部技術研究発表会,Ⅳ-005
3)小野浩伸・桑原祐史・宮田明憲・小柳武和(2007)偕楽園公園を対象としたCGシミュレーションの注目点と課題,(社)土木学会 第34回関東支部技術研究発表会,Ⅳ-041
4)宮田明憲・桑原祐史・小柳武和(2007)日立市を対象とした眺望景観の分析,(社)土木学会 第34回関東支部技術研究発表会,Ⅳ-039
5)石内鉄平・桑原祐史・小柳武和(2007)偕楽園公園管理業務の高度化を想定した公園利用・地理情報データセットの構築とその利用,(社)土木学会 第34回関東支部技術研究発表会,Ⅳ-037
6)郡司美佳・桑原祐史・横木裕宗・小柳武和(2007)気候変動に伴う河川流域における洪水被害推定に関する検討,(社)土木学会 第34回関東支部技術研究発表会,Ⅳ-003

国際会議論文
1)SISOUK MAOKHAMPHIOU, Yuji Kuwahara, Takekazu Koyanagi and Kazuya Yasuhara: Relation between climate change and green space in Hanoi City, Vietnam-Japan Symposium on Mitigation & Adaptation of Climate-change-induced Natural Disasters, pp.354-358, 2007.

審査付論文
1)宮田明憲・桑原祐史・小柳武和:日立市を対象とした眺望景観の分析、(社)土木学会 景観・デザイン論文集、No.2、pp.35-40、2007.