本日計測開始!
センサ:初号機と同じ
設置高さ:地上約12m程度(3Fの屋上)
周辺環境:ひたちなか市役所行政棟の屋上に設置.
百葉箱:1号機と同じ.
改良点:特にない.
topics 工学部付属教育研究センター「防災セキュリティ技術教育研究センター」への参画
私ども研究グループは,表記研究センターの企画立案に積極的に参加しています.工学部では,平成24年1月25日(水)13:00に付属教育研究センター発足シンポジウムを挙行します.詳細は下記案内pdfにございますが,多くの皆様のご来場をお待ちしております.
工学部付属教育研究センター発足シンポジウムご案内[PDF:159K]
センサ:初号機と同じ
設置高さ:地上約12m程度(3Fの屋上)
周辺環境:元KDDI高萩の丘陵地に上にある.茨城大学宇宙科学教育研究センター屋上に設置.
百葉箱:1号機と同じ.
改良点:特にない.
センサ:初号機と同じ
設置高さ:地上約10m程度(2Fの屋上)
周辺環境:北は筑波山,近傍は畑である.近傍には大量のガス発生源はない.
百葉箱:1号機と同じ.
改良点:特にない.
センサ:初号機と同じ
設置高さ:地上約12m程度(3Fの屋上)
周辺環境:周辺は関東平野の中にあり,近傍には大量のガス発生源は無い.なお,東方約10kmには筑波山系の山がある.
百葉箱:1号機と同じ.

改良点:風向風速計の欠測を減らすため,有線タイプの機器に変更.
topics 研究グループでは,茨城県内の罹災地域の調査活動と衛星画像と地理情報による震災データアーカイブス構築を進めています!
現地調査写真の報告:
潮来市[PDF:499K] 北茨城市(近日公開)
震災データアーカイブス: 近日公開予定!
JKA補助金 H23年度(復興支援)被災地域の記録,調査活動 で活動中です!
センサ:初号機と同じ
設置高さ:地上約12m程度(3Fの屋上)
周辺環境:周辺は,段丘上は樹林,北西-南東は湖で覆れており,近傍には大量のガス発生源は無い.なお,東方約10kmには鹿島臨海工業地帯がある.
百葉箱:1号機と同じ.(茨城大学
ものづくり教育研究支援ラボ 製造
改良点:風向風速計の欠測を減らすため,百葉箱と風向風速計は,近傍の別位置に設置した.

sa

topics一般社団法人 日本CO2濃度マップ普及協会」の設立に参画しました.
唯今,社団法人では,活動の趣旨に賛同くださる会員の方を募集しております.会費は無料でございます!詳しくはこちらの資料をご覧ください[PDF:1.12MB]
協会Webページが出来ました! [協会Webぺーじへ]
更新情報!
Ver.7 : 2011.06.07 更新
Ver.8:2012.02.06 更新
Ver.9:2012.04.21 更新
センサ:初号機と同じ
設置高さ:地上約5m程度(1Fの屋上)
周辺環境:周辺は林に覆われており,大量のガス発生源は無い.完全に山間部に位置している.
百葉箱:1号機と同じ.(茨城大学
ものづくり教育研究支援ラボ 製造
改良点:メンテナンス時の作業簡略化を図るため,電源接続方法を改良した.また,耐久性を上げるために防水機能を強化している.

研究室の今日この頃

学生諸君の活躍

OB/OGの皆様
指導教員 桑原祐史(Yuji Kuwahara)
広域水圏環境科学教育研究センター 准教授(H22年度より)
(工学部 都市システム工学科 兼務)

こんにちは!現在の時刻,アクセス数はこちらです.
国土情報解析グループのホームページへようこそ!
Welcome to Geomatic Engineering Research Group!
topics 研究Gの活躍...学会活動やNPO活動を活発に行っています!
2009.10.20-21 茨城大学地球変動適応科学研究機関(ICAS)主催の第3回International Symposium(IWEA2009)に研究グループ教員,特任研究員,大学院学生が参加しました。企画運営に携わりました!
2009.9.13 桑原祐史准教授,斎藤修ICAS研究員,宮部紀之君(M2)らが協同研究をしている株式会社ユー・ドムが(社)土木学会地球環境技術賞を受賞!
2009.7.24 桑原祐史准教授(第3発明者)らが測量機材の特許を取得しました(From 特許庁)
2009.7.17 桑原祐史准教授,横木裕宗准教授らが日本沿岸域学会 論文賞を受賞しました!
2009.7.21 守谷市役所に、CO2計測ステーション2号機を設置.連続計測を開始しました!
2009.6.6 茨城大学工学部「こうがく祭+オープンキャンパス」に参加,CO2実験装置とパネル展示をしました!
2009.5.27 古河市商工会議所に,CO2計測ステーション2号機を設置.連続計測を開始しました!
2009.5.19-20 日本地球惑星科学連合2009年大会に教員と大学院生が参加(Z177環境リモートセンシング).座長と口頭・ポスター発表をしました!
2008.11.28-29 茨城大学地球変動適応科学研究機関(ICAS)主催の第2回International Symposiumに、研究グループ教員,特任研究員,大学院学生が参加しました。企画運営・発表に携わりました!
2008.9.11 (社)土木学会/地球温暖化対策特別委員会・地球環境委員会リーフレットに研究成果が掲載されました!
2008.9.10 (社)土木学会第62回年次学術講演会の学会ポスター展示会場(JR仙台駅2Fコンコース)に,研究室の研究成果が掲示れました!
2008.8.31 (社)土木学会第16回地球環境シンポジウムにて,第15回地球環境シンポジウムで発表した桑原講師の講演論文「Majuro環礁における国土の防護を目的としたゾーニングプロセスの構築」が地球環境講演論文賞を受賞しました!
2008.6.18 地理空間情報フォーラム2008内のイベント「応用測量技術研究発表会」に教員・研究員・院生が参加し発表をしました.その結果,茨城大学VBL特任研究員 石内鉄平氏 論文奨励賞を受賞しました!
2008.5.31 こうがく祭に研究G展示出展予定!S2棟(都市システム東棟)1Fに出展します。見に来てくださいね!衛星画像の処理/解析事例,CO2濃度の計測 そして 景観Gと建築Gのパネルも合わせて出展しました.
2008.5.20 研究G卒業生藤原博行さん(社)土木学会関東支部第35回関東支部技術研究発表会で優秀発表賞を受賞!
2008.2.12 市システム工学専攻修士研究発表会において,研究G大学院生マオカンピュ・シスック君が優秀発表賞を受賞


茨城大学 工学部 都市システム工学科 景観・空間設計研究室 国土情報解析グループ
Copyright (C) 2009 Geomatic Engineering Research Group, Landscape Design Lab., IBARAKI University. All right reserved.

topics 研究Gのエコへの取り組み...確実にできることから始めよう!          
ゼミのペーパレス化      裏紙の活用     大型扇風機の導入     湯沸かし機の導入
                         =エアコン利用の節約   =電気ポットの廃止

この夏,みんなで電力を共有しましょう!

 @教員室,解析室および学生室 の3室で,
窓側の蛍光灯(2本×6個所=12本)を使用止としました.
 @教員室および学生室の
エアコン使用を停止としました.→ 扇風機メイン
 @学生室の
冷蔵庫を使用止としました.

(^o^) 学生と話し合った今後の取組と確認の計画
 マグを持ってこよう!  Myはし  帰宅時に確実に未使用PCの電源OFF
 
センサ:初号機と同じ
設置高さ:地上約12m程度(3Fの屋上)
周辺環境:遠方に常磐自動車道がある.周辺は林に覆われており,大量のガス発生源は無い.屋上のエアコン室外機は熱交換タイプのものである.
百葉箱:1号機と同じ
改良点:ケーブルの防水効果を上げるため,ケーブルカバーの施工を工夫した点と,百葉箱の固定にワイヤを併用した点である.
センサ:初号機と同じ
設置高さ:地上約15m程度(3Fの屋上)
周辺環境:交通量の多い道路の裏面になる.周辺は,南に大型の病院があるが,東西北は一般家屋や畑が分布しており,大量のガス発生源は無い.屋上のエアコン室外機は熱交換タイプのものである.
百葉箱:1号機と同じ
改良点:ケーブルの防水効果を上げるため,ケーブルカバーの施工を工夫した
センサ:株式会社ユー・ドム製「設置型CO2測定器」
NDIR方式センサ登載タイプ
設置高さ:地上約8m程度(2Fの屋上)
周辺環境:大学構内であり,交通量の多い道路に直接面してはいない.周辺は一般家屋や畑が分布しており,大量のガス発生源は無い.屋上のエアコン室外機は熱交換タイプのものである.
百葉箱:自作.理想条件では約8秒で箱内の大気が全て換気されるよう,小型ファンを内部に設置.測定器は3秒/回の計測頻度である.
topics 茨城県CO2観測ステーションの設置
活環境圏でのCO2濃度を計測対象として,茨城県の地域性を導くことを目指しています.2007年に茨城大学 工学部(日立ステーション)に1号機を設置し,計測を開始しました.現在,古河市商工会議所(古河ステーション:2号機),守谷市役所(守谷ステーション:3号機)に設置を完了,H24年度は9号機(ひたちなか市)まで展開し,常時計測を行っています.

□1号機 日立ステーション

  
□2号機 古河ステーション

□3号機 守谷ステーション

□4号機 大子ステーション

□5号機 潮来ステーション

□6号機 筑西ステーション

□7号機 研究学園ステーション

□8号機 高萩ステーション

□9号機 ひたちなかステーション


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(Outside)
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(Ibaraki Univ.)
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Policy
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宇宙から提供する共通認識 Common Perceptions from the Space
国土空間情報解析グループ
Geomatic Engineering Research Group, Landscape Design Lab., Ibaraki University