過去のNEWS


2014 CO2観測ステーションを守谷市役所(守谷ステーション:3号機)に設置を完了,H24年度は9号機(ひたちなか市)、H25年度は10号機(石岡市)まで展開し,常時計測を行っています.
2014 温室内に配置した植物による「CO2フィルタ機能」によってCO2濃度の低減を試みることを目的として,学内にオフィスビルや教育施設から排出されるCO2を活用したCO2吸収システムの構築を行いました.
2014.4.15-18 リモートセンシング国際会議(ISRS:International Symposium on Remote Sensing)に参加し,韓国釜慶大学(釜山)に行きました!
2014.3.9-14 SATREPS最終年度,ツバル国フナフチ環礁の研究ラボを撤収してきました.またいつか!
毎年この躯体に運んでもらいました。今回ツバルは波高し、毎年確認してきた植物お元気で!
2014.3.3-6 科研(A)成果報告会(代表者:安原一哉茨城大学名誉教授)のために,ハノイ科学大学を訪問し,研究成果をプレゼンしてきました!
会場の様子, でも突然の停電で会場が変わりました。
2013.12.04 日本リモートセンシング学会 国土防災RS研究会主催WSの企画運営に教員・学生が参加しました!
私ども研究グループは,日本リモートセンシング学会国土防災リモートセンシング研究会の運営活動に参画しています.茨城県産業会館において衛星画像実利用に関するWSを開催し、教員・学生が企画運営に参加しました.72名の参加をえる盛況な会となりました.
2013.05.24 土木学会茨城会主催講演会企画を防災セキュリティ教育研究センターとして後援しました
私ども研究グループは,工学部付属教育研究センター「防災セキュリティ教育研究センター」の活動に参画しています.(一財)茨城県建設技術管理センター研修センターで開催された「社会基盤・防災シンポジウム」に,研究員として我々の研究室で活動してくれた韓国・国立災害安全研究院安全行政部上席研究員 金鎮英博士を招聘し,研究交流を深めました.
2009.10.20-21 茨城大学地球変動適応科学研究機関(ICAS)主催の第3回International Symposium(IWEA2009)に研究グループ教員,特任研究員,大学院学生が参加しました。企画運営に携わりました!
2009.9.13 桑原祐史准教授,斎藤修ICAS研究員,宮部紀之君(M2)らが協同研究をしている株式会社ユー・ドムが(社)土木学会地球環境技術賞を受賞!
2009.7.24 桑原祐史准教授(第3発明者)らが測量機材の特許を取得しました(From 特許庁)
2009.7.17 桑原祐史准教授,横木裕宗准教授らが日本沿岸域学会 論文賞を受賞しました!
2009.7.21 守谷市役所に、CO2計測ステーション2号機を設置.連続計測を開始しました!
2009.6.6 茨城大学工学部「こうがく祭+オープンキャンパス」に参加,CO2実験装置とパネル展示をしました!
2009.5.27 古河市商工会議所に,CO2計測ステーション2号機を設置.連続計測を開始しました!
2009.5.19-20 日本地球惑星科学連合2009年大会に教員と大学院生が参加(Z177環境リモートセンシング).座長と口頭・ポスター発表をしました!
2008.11.28-29 茨城大学地球変動適応科学研究機関(ICAS)主催の第2回International Symposiumに、研究グループ教員,特任研究員,大学院学生が参加しました。企画運営・発表に携わりました!
2008.9.11 (社)土木学会/地球温暖化対策特別委員会・地球環境委員会リーフレットに研究成果が掲載されました!
2008.9.10 (社)土木学会第62回年次学術講演会の学会ポスター展示会場(JR仙台駅2Fコンコース)に,研究室の研究成果が掲示れました!
2008.8.31 (社)土木学会第16回地球環境シンポジウムにて,第15回地球環境シンポジウムで発表した桑原講師の講演論文「Majuro環礁における国土の防護を目的としたゾーニングプロセスの構築」が地球環境講演論文賞を受賞しました!
2008.6.18 地理空間情報フォーラム2008内のイベント「応用測量技術研究発表会」に教員・研究員・院生が参加し発表をしました.その結果,茨城大学VBL特任研究員 石内鉄平氏 論文奨励賞を受賞しました!